院長の思いを形にする

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あなたの組織が上手くいかない訳  

どうしていつも目標を達成できないのか?
スタッフがすぐやめてしまうのか?

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バランス・スコア・カード勉強会

・いつも目標を達成できない。
・スタッフがすぐやめてしまう。
・選ばれる病医院になりたい。

こんな悩みを抱えている院長さんへ

医療機関は人材の流動化が一般企業より激しい業界です。
患者さんに選ばれるためには、まずスタッフに選ばれる
組織でなければなりません。

なぜなら、自院の競争力の源泉はスタッフの総合力
だからです。

スタッフが「よしっ!やろう!」というモチベーションを
持っていなければ、どんな方針や制度を導入しても、
笛吹けど踊らずという状況になります。

バランス・スコア・カードは
自院の目標を単に部門やず他ッフ個人に
割り振る制度ではありません。

「ここで働きたい!」というスタッフのモチベーションを
UPさせ、自院全体での総合力を動員するためのシステムです。

バランス・スコア・カードを導入する、しないではなく、
どうしたら魅力ある職場になれるのか?

スタッフと患者さんに選ばれる組織になれるのか?を
考え実行するためのヒントがたくさんあります。

あなたの悩みを解決し、スタッフにも患者さんにも
選ばれる組織になるために、ぜひとも勉強会に
ご参加ください。

日時:12月11日(日)

   19:00〜21:00

募集人数:12名

参加費用:3,000円

ご満足いただけない場合は、返金させていただきます。

この機会に一刻も早く、お悩みのことをご相談下さい。

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今年の秋から来年初頭にかけて、欧州の金融不安から
リーマンショックの2倍の危機が訪れるといわれています。
経済情勢が悪化することが予想されています。
それは患者さんの受療行動に変化をもたらします。

病院経営や医院経営に影響を与え、受療抑制の方向に動くと
思われます。

久しぶりの診療報酬・介護報酬の改定が行われますが、
医療経営は一層の困難がやってきます。

こんな時、あなたはどんな手をうちますか?

あなたが夜も眠れないくらい、心配な消化不良の問題はなんですか?

あなたは、何に不安を感じているのですか?

あなたは誰に対して、怒っているのですか?

あなたの、毎日の不満の上位3つは何ですか?

あなたが秘かに、熱望していこと、は何ですか?

あなたの仕事や生活上の今の状況と、これから起る風潮はどんなものだと思いますか?

新規開業のこと・増患増収のこと・スタッフの問題のことなど、貴院のマーケティングとマネージメントに関することなら、あなたのお力になれるかも知れません。あなたと一緒に、絆という理想の病医院体制を作っていくことはできます

共に苦労しながら、道を切り開いてみたいという方のために、全力を尽くします。
苦楽を共にする同志がいるって、素晴らしいことですよ。

待ったなしの経営改革  

医療機関は診療報酬ダウンと患者減の2重苦のなかであえいでいました。民主党による政権交代で明るさがでてくるかと期待されています。
医師不足・スタッフ不足、モンスターペイシェントの出現これらも解消されるでしょうか?

私は、自院を助けるものは、自院しかないと思っています。
そうです、院長である、あなたとスタッフの方々、そして自院を支えてくれる患者さんだと思っています。
決して外部から助けが来るものではないと思っています。

本当に、医療機関経営を「もうやめてしまおうか?」と悩む院長さんも増えていると思います。
閉院しなくても入院の取りやめや、診療科の縮小などはよくあることになってしまいました。

 200床前後の病院は、存亡の危機に直面しています。
やめるか・倒産するか?
 クリニックを新規開業しても、軌道に乗らず、持ちこたえられずに、やめてしまう事態に陥る可能性が大きくなりました。

将来に不安を持ち、未来を信じられない院長さんやDrが増えています。
あなたは、お子さんに安心して、後継者になってもらうことができますか。
開業医の労働期間は平均25年です。25年以内に、将来の預貯金を確保し、後継者にバトンタッチできるだけの用意をしておかなければならないのです。

それなのに、準備どころではなく、以下のような不安がつきまとっています。

  • 開院して、うまくいくのだろうか・・・・
  • 患者さんが減ってきた・・・・
  • 医療事故と訴訟が心配・・・・
  • 施設や設備が老朽化してきたけど、新しくする資金が・・・・
  • Drや看護師・衛生士などスタッフが集まらない・・・・

色々な問題が襲ってきます。実際、医療を取り囲む現状を見ても、今年は医療機関倒産件数が過去最大になりました。08年で40件となり、診療所倒産の8割以上が「破産」によっています。

貴院は人を引き寄せられる明るく元気のよい病医院ですか?

格差社会といいますが、医療機関の格差は病医院の規模ではなく、中身によって生まれています。
川越胃腸病院のように、小さくても元気のいい病院もあります。
自院の経営改革は、待ったなしの状況まできているのです。今までの古いやり方にとらわれ逡巡したり、迷ったりしているよりも、一歩踏み出す勇気が一番必要とされているのです。

院長さんへの応援歌  

院長さんの不安感を煽ったり、危機感をつのらせたりしたくていっているのではありません。
医療という人間の根源的な生命や健康を守る仕事を選び、激務に耐えている医療関係者の方に感謝しています。
そのもっとも大切だと思う方々に「もっと元気に」「もっと明るく躍動感に満ちた」存在になってもらいたいんです。
あなたの「思い」をぜひとも「形」にしてほしいのです。

  • 院長さん、診療に専念できる体制を作りましょう。
  • あなたが一人では、でなかなかできないことをお手伝いさせて下さい。
  • 一人で悩まないで、相談相手をさせて下さい。
  • あきらめないかぎり、解決策は必ずあります!
  • 悪い材料だけでなく、健診制度改革や診療報酬にもやっと変化の兆しが見えてくるなど、プラスの部分もあります。貴院の経営にプラスの部分もあります。
    経営と人材マネージメントに関しては、色々なノウハウがあります。自院がどんな状況であろうと、あきらめない院長の信念の問題なんです。
    私が流通サービス業・コンサルティング業などで学んだマーケティングとマネージメントの経験と知識が、病院や歯科医院など貴院を明るく元気にするお役にたてればこれにまさる幸せはないと思っています。

コンサルティング費用は、サービス内容のページに載っていますが、あなたの状況によって、ご相談させていただくことも可能です。
全てが「お金」に換算される世の中ですが、人と人のつながり、絆の方が大切と思っています。

是非、あなたのことを、お話下さい!!  

困ったことは、まず無料相談でどうぞ!画像の説明

考えているだけでは、何も進みません。まず、話してみることです。スタートしましょう。

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